突撃!隣のリフォームどうやった?

クロスの張り替え Vol.1

(2010年 1月 10日)

建築年数が経つとどうしても避けられないのが、お部屋のリフォームです。しかし、「何をどうリフォームすればいいのかわからない」というオーナー様も多いことでしょう。リフォームにお金をかけられるというのはいいことですが、お金をかけさえすればいいリフォームができるという訳ではないのが、リフォームの難しいところでもあります。
  大事なのは、家賃バランスと、それに見合ったセンスのいいリフォームなのです。

今回は、基本的な原状回復リフォームに、たった数千円プラスしてできた、質実剛健(?)なリフォームをひとつご紹介しましょう。


 


今まで、一般的な原状回復に使われていた工事用クロスの安っぽいイメージから、住宅用クロスの採用により、分譲マンションの重厚な建具と見間違えるほどの高級感を演出する事に成功。また、取っ手周辺のクロスが汚れにくい為、張替周期を遅らせ、結果的に入退去時のオーナー負担を減らす事にも成功しました。  
  基本的な原状回復工事の際に、センス良い住宅用のクロスを採用することで、お客様のイメージはぐっと変わります。「きれいにリフォームされているね」というお部屋から、「住んでみたいね」というお部屋にするのに、大きなリフォームは必要ありません。

こんなリフォーム、いかがでしょうか!?

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